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「写真」 一覧

私が趣味で写したいろいろな分野の写真を載せました。

技術不足、体力不足で思うような写真が写せませんが、それなりに撮影に出かけて写しためたものです。

山野草が大好きで、山野草の記録写真ばかり写していましたが、ある時期からいろいろなものを写してみたいと思い写し始めました。

そんな経験の中から、何も考えないで写していた花の写真のむずかしさに気付かされることになります。

花の写真は今でも大好きですが、そのような経験をした後に花の写真が写せなくなりました。

そのような経緯で写したもので未熟なものばかりですが、少しまとめて見ました。

沼原

激しい雨が上がった霧の沼原湿原

2013/12/21  

激しい雨が降ってきたので、駐車場の車の中で雨宿りをしていました。
しばらくして雨が上がったので、霧が立ち込めた沼原湿原にとおりていきました

ソバ畑

萱屋根のたたずまい、南会津水引集落

2013/12/21  

萱屋根の曲がり屋が並ぶ水引集落は若い人がほとんどいなくなって、萱屋根住宅を維持するのも大変だと言う話を聞きました。
日本の原風景ともいえるような集落を懐かしく思いながら撮影してきました。

漁師

鄙びた日本海の漁村荒井浜でのスナップ写真

2013/12/21  

日本海のひなびた漁村はもう趣味で漁りにでる人がいるようですが、漁師は数少なくなって、番屋は砂に埋もれ、今にも朽ちようとしていました。



山寺

山寺立石寺の歴史のある石仏たちは神々しさを湛えていた

2013/12/21  

山寺立石寺は何度となく行ったことがありますが、写真撮影は初めてでした。
日差しが強い日で木漏れ日が石仏の姿にちらついてとても写すのが難しい日でした。
こんな時にどのように写したらよいかは今後の課題になりました。

少林寺の五百羅漢

羅漢道を上り下りして写した少林寺の五百羅漢

2013/12/21  

少林寺の五百羅漢は何度も撮影のために行くが、冬はとても暖かく歩きにくい羅漢道を上り下りしていると汗ばんでくる。
光はほしいが強すぎるのも困るとまだまだ未熟な撮影を楽しんでいます。

少林寺の五百羅漢

少林寺の羅漢道の五百羅漢の声は聞こえる?

2013/12/20  

少林寺の五百羅漢のことを知ったのは数年前のことですが、何度訪れただろうか。 その時々に羅漢たちは違った表情で出迎えてくれます。 光がたっぷり羅漢たちに降り注ぐ日、寒さに震えそうな日、どんよりと曇って羅 ...

日光開山堂六武天石仏は崖の下に埋もれ立つ

2013/12/20  

日光開山堂六武天石仏の彫刻はとてもすばらしく見あきないものですが光不足のため、のっぺりとしてしまい、形を超えたものを写すことが出来ていません。

那須千体地蔵

那須殺生石 千体地蔵の祈り

2013/12/20  

那須殺生石に今も増え続けている千体地蔵は様々な思いを抱いた方が寄進したもので、大きな手で祈る姿は那須の風物になっています。

喜多院の五百羅漢

喜多院五百羅漢の表情を写す

2013/12/20  

民衆の多様な表情を持った五百羅漢が所狭しと並んでいて、しばし眺めていましたがその表情を写すのはかなり難しいものでした。

桐生ポートレート撮影会

2013/12/20  

ポートレート撮影は未熟な私に人物撮影の魅力をたっぷり味あわせてくれました。
声をかけて写させていただく人物撮影が苦手な私はとても勉強になりました。

よさこい

祭りを盛り上げてくれたよさこいと寺祭り

2013/12/20  

写真を写し始めて、取りあえずいろいろな被写体を写してみようと写したのがこの写真です。
動きのある写真はあまり映したことがありませんでしたので狙いが定まらず苦労しました。

漁網

渡良瀬遊水地の川の風景

2013/12/20  

渡良瀬油水地は広大な自然を有しており、貴重な鳥や植物の宝庫になっています。
しかし写真を写そうと行ってもその広大さゆえに、絞り込むことが出来ず私にはとても難しい撮影地になっています。

写り込み

心象的な風景写真

2013/12/20  

何かに見立てて、想像をめぐらすことのできるような写真を写したいと思っていますが、失敗に終わることがほとんどです。
これらの写真も良い写真とは言えないかもしれませんが、残しておこうと思いました。

竹藪

旅で出会った夏の思い出

2013/12/20  

さまざまなところに行った時に写したまとまりのない夏の風景ですが、私はその出会いをとても懐かしく思い出しますが、自己満足の写真かもしれません。

虹の裏見の滝

日光・奥日光の夏の写真

2013/12/20  

日光・奥日光の日の出の時間帯は素晴らしい光景を見せてくれます。
しかし何度も通ってもどんよりと雲が立ち込めていたり、霧で何も見えなかったり、少し時間が遅くなったために焼けるような朝が来ていたりと思い道理の風景に出合うのもまた難しいことです。



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