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加工・現像・Photoshopの使い方

写真加工ソフト Adobe Creative Cloud フォトプラン(Photoshop+Lightroom)

投稿日:2014/01/25 更新日:

ホームページを作るだけでだったらフリーソフトで十分かもしれませんが、いろいろな加工をして、楽しみたい場合、Raw で写して現像したいときは有料ソフトを使いたいと思う時があるかもしれません。


キャノンのカメラでしたら、キャノンから無料で使える、DPP その他のソフトがありますが、それ以上の機能を使いたいときは Adobe Photoshop CS5 Extended Windows版 Adobe Photoshop Elements 9 日本語版 Windows/Macintosh版 などを使いたくなるかもしれません。


実際に RAw 現像をするためには、その他の現像ソフトを使っている方など様々かと思われます。

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raw で写した写真加工に便利な Adobe Photoshop CS6

私も最初は SILKYPIX から始まり今は、Adobe Photoshop CS5 Extended Windows版 をバージョンアップしてPhotoshop CS6だけを使用するようになっています。

Adobe Creative Cloud フォトプラン(Photoshop+Lightroom) 2017年版 |12か月版|オンラインコード版などもありますし、選択肢はたくさんありますが、一つのソフトでほとんどのことが出来る Photoshop は魅力です。


価格比較などもして見ましたが、私には値段や安心感から、今のところアマゾンが良いように思いました。


Adobe Photoshop CS4 からアマゾンのAdobe Photoshop CS5、Photoshop CS6とバージョンアップして使っています。

パソコンを買い替えて使えなくなったら、Adobe Creative Cloud フォトプラン(Photoshop+Lightroom) 2017年版 |12か月版|オンラインコード版にしたいと思っていますが、不自由がないので使えるうちは使っていたいと思っています。

本がないと難しいので何冊か買ってみましたが、今のところこれ一冊というものは見つかっていません。

使い方によって本も選ばないといけないと思っています。


デザインを中心に細かな使い方を書いた本と写真のRaw現像に適した本があると思いますので、それぞれの用途によって選ぶことをお勧めします。

写真現像用の本はフォトグラファーのためのPhotoshop CS4>が私のお気に入りになっています。

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