加工・現像・Photoshopの使い方

写真用紙の切断のために購入した用紙裁断機(ペーパーカッター)

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趣味で写している写真ですが、写真教室に通っているといろいろな用紙で印刷した作品を見せてもらう機会が多く、用紙により写真の印象がかなり違うと感じさせられます。

その時々に写した写真を適切な用紙にプリントするとへたな写真でもかなり違った印象になるようです。

写真は写してから、プリントして、作品にするまでの技量が問われると思っていますので、用紙はかなり気になりますが、用紙によっては大きなサイズしかないものもあります。


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写真用紙の切断のために購入した用紙裁断機(ペーパーカッター)が何にでも使えてとても便利

写真教室に持参する作品ははがきサイズか2Lで充分なので、使いたい用紙を裁断したいと思うようになりました。

そんなことから用紙切断機をさがし始めました。

それまでは、紙裁断機は余り必要と思ったこともありませんでしたがが、そんな理由から購入に踏み切りました。

数枚の用紙をきれいに切れる家庭用のものもさがし、私の好みのものをネットで購入しましたた。

現物を見ないでの購入でしたが届いたものは思いどうりのもので、写真用紙はかなりきれいに切ることが出来ました。

購入した機種の他にも数種類がありましたが、ネット購入のため、価格、デザイン、製造会社の知名度などを参考にして決めました。

用紙裁断機(ペーパーカッター)の購入にあたって調べた家庭用裁断機

私が時間をかけて調べたのが下記の機種です。

購入したものは、ダーレ ローラーカッター507型ですが、写真用紙だけでなく、さまざまな用紙の裁断に使っていますが、ハサミやカッターなどで切るよりもきれいに裁断できて、今では我が家の必需品になっています。








上記の機種が主なものですが、我が家で購入したのはダーレローラーカッターで円安の時期なのかかなり安くなっていたのが魅力でした。

他のものは使っていないので分かりませんが、気になった商品を調べたもの中から載せておきました。

ここに載せてあるのはA4 サイズに対応したペーパーカッターですが、A3の用紙も半分に切ることが出来ました。

調べてみると沢山の種類があり、いろいろ迷った末の購入ですが、性能的には家庭用には充分だと考えています。

ここに載せたものは沢山の用紙を裁断できるものではなく、あくまでも数枚の裁断をするペーパーカッターです。

お好みの商品に出会えることが一番だと思っています。

私が使っている写真用紙、または使いたいと思っている写真用紙

ここに載せた用紙サイズはさまざまですが、A4判以上の用紙しかないものもありますが、ほとんどはさまざまなサイズが用意されています。












私はデジカメでの Raw で写して、現像の段階でモノクロとカラー現像にして楽しんでいます。

そんなことから写真用紙にもこだわりを持つようになったのかもしれません。

人物のスナップ写真の印刷にに向いている写真用紙もありますし、モノクロに映える写真用紙もあります。

まだ用紙選びは始まったばかりですが、写真の楽しみを増やしてくれると思っています。




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